Case 01
課題が複雑で、
打ち手が定まらない
- 売上・組織・IT。課題が絡み合い、優先順位が決められない
- コンサルに頼んだが、一般論の提案書で終わってしまった
- 全体を見渡して判断できる人が、社内にいない
お客様とともに課題に向き合い、構想から実行・定着まで伴走するパートナーとして。コンサルティングとサービス開発の両輪で、事業の前進と世界への発信を支えます。
MJB合同会社は、企業が抱える複雑な課題に向き合い、その解決策を現場で機能する仕組みにまで落とし込む、貴社のパートナーになります。
私たちの支援は、
知識と経験によって課題の構造を明確にする「課題解決力」。
現場に寄り添い、導入・定着まで責任を持つ「伴走支援」。
そして、コンサルティングで得た知見を自らサービスとして形にする「サービス開発力」です。
提案書を渡して終わりではなく、計画づくりからシステムの開発、現場で使われるようになるまでを一社で担当し、事業の成果につなげます。
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経営・組織・ITの課題は、互いに絡み合っています。
私たちは、次のような状況にある企業・事業者の皆様のパートナーとして、共に課題に向き合い、課題解決・事業成長を達成します。
Case 01
Case 02
Case 03
課題を明確にする力、現場に寄り添う力、仕組みを形にする力。
この三つを一つのチームで担えることが、MJBが選ばれる理由です。
売上が伸びない原因が、実は業務の流れや社内のシステムにあることは少なくありません。私たちは組織・業務・IT・事業の知識と、実際に事業を動かしてきた経験をもとに、原因を一つずつ洗い出し、何から手を付けるべきかの優先順位をはっきりさせます。
優れた計画も、現場で使われなければ成果にはつながりません。私たちは提案書を納めて終わりにせず、現場の業務や人の実情に寄り添いながら、導入・定着まで同じ目線で進めます。運用ルールの整備から担当者へのレクチャーまで、仕組みが社内に根づくところまで責任を持ちます。
コンサルティングで得た現場の知見を、自社サービスの開発に活かしています。旅館・ホテル向けのAIO事業は、その一つです。自社でも開発しているため、計画の段階から「実際に作れるか」「いくらかかるか」を判断でき、計画倒れになりにくいのが特長です。
ご相談から成果の定着まで、一貫して伴走します。
現状の課題や背景、目指す姿をお伺いします。課題が整理しきれていない段階でも構いません。経営・現場・ITそれぞれの視点から事実を確認し、表に出ていない論点も丁寧に拾い上げます。
伺った内容を構造的に整理し、課題の因果関係と優先順位を明らかにします。何を、どの順番で、誰が進めるのか。費用と期間の見通しとあわせて、実行できる計画としてご提案します。
計画に沿って施策を実行します。IT開発が必要な場合は、要件の整理から開発会社との橋渡し、進行・品質の管理までを担います。MJBのサービスで解決できる領域は、自社サービスとしてご提供します。
新しい仕組みを現場で使いこなせるよう、運用ルールづくりやマニュアルの整備、担当者へのレクチャーまで行います。現場の声を聞きながら調整を重ね、日々の業務に根づくまで支援します。
導入後は、数値と現場の実感の両面から成果を検証し、改善を続けます。最終的に目指すのは、私たちがいなくても貴社が自走できる状態です。
はい。むしろ、課題が整理しきれていない段階でのご相談を歓迎しています。現状やお困りごとをそのままお聞かせください。お話を伺いながら論点を整理し、何から着手すべきかを一緒に明らかにします。
初回の相談は無料で承っています。本ページのお問い合わせからお気軽にご相談ください。
はい。本社は札幌ですが、オンラインでのお打ち合わせにより、全国の企業・事業者の皆さまからのご相談に対応しております。
はい。提案書をお渡しして終わりではなく、施策の実行、仕組みの導入、現場への定着まで伴走することが、私たちの支援の特徴です。
現在は、旅館・ホテルなどの宿泊施設を中心に、宿の公式情報をAIや検索サービスにも伝わりやすい形に整え、公式ホームページで発信し続けるサービスをご提供しています。詳しくはAIO事業のページをご覧ください。

AIで会社やサービスを調べる人が増えています。自社の情報がAIに正しく伝わるよう、公式サイトで整えたい7つの情報と、書き方・更新のポイントをまとめました。

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