Make Japan Brighter

経営の課題を、成長の機会に。日本の確かな魅力を、世界へ届ける。

お客様とともに課題に向き合い、構想から実行・定着まで伴走するパートナーとして。コンサルティングとサービス開発の両輪で、事業の前進と世界への発信を支えます。

About us

課題を明確にし、
寄り添い、形にする

貴社のパートナーになります。

MJB合同会社は、企業が抱える複雑な課題に向き合い、その解決策を現場で機能する仕組みにまで落とし込む、貴社のパートナーになります。

私たちの支援は、
知識と経験によって課題の構造を明確にする「課題解決力」。
現場に寄り添い、導入・定着まで責任を持つ「伴走支援」。
そして、コンサルティングで得た知見を自らサービスとして形にする「サービス開発力」です。

提案書を渡して終わりではなく、計画づくりからシステムの開発、現場で使われるようになるまでを一社で担当し、事業の成果につなげます。

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夕暮れの東京の街並みと東京タワー
Our purpose 日本の魅力を、世界へ。 社名「Make Japan Brighter」に込めた、事業の成長を通じて日本を元気にすることが、私たちの目指す姿です。
Issues

このような課題を、抱えていませんか?

経営・組織・ITの課題は、互いに絡み合っています。
私たちは、次のような状況にある企業・事業者の皆様のパートナーとして、共に課題に向き合い、課題解決・事業成長を達成します。

付箋の貼られた壁の前で課題を整理する様子 Case 01

課題が複雑で、
打ち手が定まらない

  • 売上・組織・IT。課題が絡み合い、優先順位が決められない
  • コンサルに頼んだが、一般論の提案書で終わってしまった
  • 全体を見渡して判断できる人が、社内にいない
山積みになった紙の書類 Case 02

決めたことが、
現場で動かない

  • ツールを入れたのに、現場は元のやり方に戻ってしまった
  • 計画はあるが、日々の業務に追われて前に進まない
  • 外部に任せきりで、社内にノウハウが残らない
ボードに貼った画面設計を整理する様子 Case 03

必要な仕組みを、
形にできない

  • 開発会社に、何をどう頼めばよいか分からない
  • コンサルと開発会社の話が、噛み合わない
  • 自社の魅力が、海外やAI検索に届いていない
Business

事業内容

MJBは、コンサルティング事業とAIO事業の二つの事業を展開しています。

Why MJB

「提案して終わり」にはしません。
現場で使われるところまで、
一緒に進めます。

Strengths

選ばれる理由

課題を明確にする力、現場に寄り添う力、仕組みを形にする力。
この三つを一つのチームで担えることが、MJBが選ばれる理由です。

01
知識 × 経験

複雑な課題を解決する力

売上が伸びない原因が、実は業務の流れや社内のシステムにあることは少なくありません。私たちは組織・業務・IT・事業の知識と、実際に事業を動かしてきた経験をもとに、原因を一つずつ洗い出し、何から手を付けるべきかの優先順位をはっきりさせます。

  • 組織・業務・IT・事業をまとめて見た原因の洗い出し
  • 優先順位と投資判断の明確化
  • 実行できる計画への落とし込み
02
現場に寄り添う × 手厚い導入支援

導入まで伴走する支援

優れた計画も、現場で使われなければ成果にはつながりません。私たちは提案書を納めて終わりにせず、現場の業務や人の実情に寄り添いながら、導入・定着まで同じ目線で進めます。運用ルールの整備から担当者へのレクチャーまで、仕組みが社内に根づくところまで責任を持ちます。

  • 現場の実情に合わせた導入設計
  • 運用ルール・マニュアルの整備
  • 定着まで続ける改善のサイクル
03
コンサル × 開発

サービス開発力

コンサルティングで得た現場の知見を、自社サービスの開発に活かしています。旅館・ホテル向けのAIO事業は、その一つです。自社でも開発しているため、計画の段階から「実際に作れるか」「いくらかかるか」を判断でき、計画倒れになりにくいのが特長です。

  • 要件定義から開発ディレクションまで一貫対応
  • 自社サービス(AIO事業)の開発・運営
  • 計画から開発まで同じチームで対応
Flow

支援の流れ

ご相談から成果の定着まで、一貫して伴走します。

  1. 01

    ご相談・ヒアリング

    現状の課題や背景、目指す姿をお伺いします。課題が整理しきれていない段階でも構いません。経営・現場・ITそれぞれの視点から事実を確認し、表に出ていない論点も丁寧に拾い上げます。

  2. 02

    課題の整理・ご提案

    伺った内容を構造的に整理し、課題の因果関係と優先順位を明らかにします。何を、どの順番で、誰が進めるのか。費用と期間の見通しとあわせて、実行できる計画としてご提案します。

  3. 03

    実行・開発

    計画に沿って施策を実行します。IT開発が必要な場合は、要件の整理から開発会社との橋渡し、進行・品質の管理までを担います。MJBのサービスで解決できる領域は、自社サービスとしてご提供します。

  4. 04

    導入・定着

    新しい仕組みを現場で使いこなせるよう、運用ルールづくりやマニュアルの整備、担当者へのレクチャーまで行います。現場の声を聞きながら調整を重ね、日々の業務に根づくまで支援します。

  5. 05

    検証・改善

    導入後は、数値と現場の実感の両面から成果を検証し、改善を続けます。最終的に目指すのは、私たちがいなくても貴社が自走できる状態です。

FAQ

よくあるご質問

Q課題が整理できていない段階でも、相談できますか?
A

はい。むしろ、課題が整理しきれていない段階でのご相談を歓迎しています。現状やお困りごとをそのままお聞かせください。お話を伺いながら論点を整理し、何から着手すべきかを一緒に明らかにします。

Q相談に費用はかかりますか?
A

初回の相談は無料で承っています。本ページのお問い合わせからお気軽にご相談ください。

Qどの地域の企業でも依頼できますか?
A

はい。本社は札幌ですが、オンラインでのお打ち合わせにより、全国の企業・事業者の皆さまからのご相談に対応しております。

Q提案だけでなく、実行まで任せられますか?
A

はい。提案書をお渡しして終わりではなく、施策の実行、仕組みの導入、現場への定着まで伴走することが、私たちの支援の特徴です。

QAIO事業は、どのような事業者が対象ですか?
A

現在は、旅館・ホテルなどの宿泊施設を中心に、宿の公式情報をAIや検索サービスにも伝わりやすい形に整え、公式ホームページで発信し続けるサービスをご提供しています。詳しくはAIO事業のページをご覧ください。

Column

コラム

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News

お知らせ

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Contact

課題の整理から、ご一緒させてください。

構想段階のご相談から、IT開発・導入支援、AIO事業まで。まずはお気軽にお問い合わせください。

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